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試聴室情報

ヤマハのメインテーマ「音楽性 Musicality」の表現
ヤマハ オーディオ・プレミアムショップ認定店として、そのポテンシャルをお伝えできるよう、
真剣に取り組みました。是非、お聴きにいらしてください。

ヤマハ プレミアムブックシェルフスピーカー “NS-5000”

こちらが表示される画像   YAMAHA プレミアムブックシェルフスピーカー “NS-5000”
ヤマハスピーカーの次世代技術を結集した30cm3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「NS-5000」が誕生です。

ヤマハ歴代の銘機「NS」モデルに継承するヤマハ・ナチュラルサウンドが復活。ノンカラーレーション、ワイドレンジ、全帯域にわたる一貫した音色、そして圧倒的な低歪。ハイレゾ時代のフラグシップスピーカー

     
こちらが表示される画像   ヤマハスピーカーを代表する「NS-1000M」1974年の発売から42年、伝統を継承するブックシェルフ型には最新の技術が投入。ピアノ製作で培った総三方留め構造をはじめとする伝統的工法と、最新の音響解析に基づいた最新技術が融合
まさに、伝統の職人技と現代のテクノロジーが一体になったプレステージモデルの登場です。

エンクロージャー素材には国産材ならではの品質、北海道産白樺の積層合板を選定。板厚はバッフル面を29.5mm厚、その他の5面を20mm厚、理想的な剛性を確保しています

黒鏡面ピアノフィニッシュ仕上にはヤマハのグランドピアノと同じピアノ専用塗料と下地材、研磨工程による黒鏡面ピアノフィニッシュを採用。均一で高硬度な皮膜がエンクロージャー全体の剛性をさらに高めるとともに微細な振動をも抑え込み、ひときわS/N感の高い冴えたサウンドをも実現しています。


エンクロージャー内部には新開発アコースティックアブソーバー採用により吸音材を追放して音楽本来の臨場感を蘇らせることに貢献、その他、バスレフポート採用のツイステッドフレアポート、低音域の解像度が向上するとともにS/N感も向上にも役立っています。
     
こちらが表示される画像   新開発振動板“ZYLON®” 強度と理想的な弾性率を誇る日本生まれの化学繊維、音速の統一化を計るため全ユニットに採用。

また、ツィーターとミッドレンジの背面には、中高域の不要共振を打ち消す新開発R.S.チャンバーを装着。独自の音響解析に基づき、高解像度再生を実現するため、新しい日本の技術が惜しみなく投入されています。


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ヤマハホームページ “NS-5000” リンク
ヤマハホームページ HiFiフラッグシップスピーカー“NS-5000”スペシャルサイト

ヤマハ リファレンスシステム “CD-S3000” “A-S3000”

こちらが表示される画像   YAMAHA SACD/CDプレーヤー “CD-S3000”(DSD対応USB DAC 搭載)
YAMAHA プリメインアンプ “A-S3000”

“CD-S3000”と “A-S3000”はバランスケーブルにて接続。全段フルディスクリート構造&フルバランス伝送にてご試聴いただけます。
     
こちらが表示される画像   左:CD-S3000 このCDプレーヤーのために新たに開発されたCDドライブユニット “オプティマイズド・ハイプレシジョン・リジットCDメカニズム” 情報量を生かして届く音にするため徹底したストイックな機構設計が解放感の源に

右:A-S3000 強度の振動にも耐えうる建築方ラーメン構造を取り入れた3次元構造ベースフレーム。強固な筐体から立ち上がるしなやかな低域が音楽の実体感を浮き上がらせます。
     
こちらが表示される画像   左上:CD-S3000 電源トランス
左下:CD-S3000 アナログ基盤
右上:A-S3000 ベースフレーム&電源部
右下:A-S3000 ボリューム&インプットセレクター&スピーカーターミナルパーツ
無垢の真鍮より削りだしのスピーカーターミナルはオリジナルデザインの大型ハンドルを採用。音質へのこだわりと共にここにもヤマハらしさを感じる優雅なデザインが

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ヤマハホームページ “CD-S3000” リンク
ヤマハホームページ “A-S3000” リンク
ヤマハホームページ “ヤマハHiFiオーディオ S3000シリーズ スペシャルサイト”

ヤマハ 新世代システム “CD-S2100” “A-S2100”

こちらが表示される画像   YAMAHA SACD/CDプレーヤー “CD-S2100”(DSD対応USB DAC 搭載)
YAMAHA プリメインアンプ “A-S2100”

上位モデル“S3000”シリーズで培った技術とサウンドコンセプトを継承、新たにエネルギッシュで若々しいハイスピード感と切れ味が加わったヤマハ新世代サウンドでS3000シリーズに挑むハイパフォーマンスモデル

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ヤマハホームページ “CD-S2100” リンク
ヤマハホームページ “A-S2100” リンク

ヤマハ オーディオ・プレミアムショップとして・・・

ヤマハが提唱するサウンドコンセプトを表現できるショップとして、また、ニーズに合ったご提案、ご購入後の商品ケアにいたってお客様のオーディオライフにお役に立てるよう心掛けております。

当社とヤマハとはオフィシャルな連携を結ぶと共に、 ヤマハ試聴会イベントの開催、また、店頭で最新の情報をご案内できるよう、ヤマハ主催の勉強会にも積極的に参加しております。

ヤマハHiFiオーディオ 是非、ご用命いただけますよう、よろしくお願いいたします。


こちらが表示される画像   2016研修会参加
いよいよ発売を直前に迎えたヤマハリファレンススピーカー
“NS-5000”最終モデルを商品企画の熊澤進さんが力説、プレミアムモデル開発当初から一貫して追求し続ける“音楽性”を熱く伝授してもらいました^^
2016.5.17 ヤマハ浜松本社スタジオ
     
こちらが表示される画像   ヤマハリファレンススピーカー“NS-5000”開発部の前垣宏親さん、NS-5000に秘めた思いがヒシヒシと伝わります。
写真はNS-5000 ツィーターとミッドレンジに新たに採用されたR.S.チャンバーについて丁寧に解説してくれる前垣さん、
貴重な創りての方からのお話に終始くぎ付けになりました。
2016.5.17 ヤマハ浜松本社スタジオ
     
こちらが表示される画像   2015研修会参加
左の熱い方が、当時HiFiグルーブ開発リーダー 熊澤氏
浜松本社ショップミーティングにて、創りての思いと、ならしこなし術を直伝していただきました。
熊澤氏をはじめ開発の皆さんも楽器を演奏されるバンドマンとのこと、サウンドコンセプトの「音楽性」解放感・リズム感・エモーションいずれも説得力半端ないです^^
2015.5.12 ヤマハ浜松本社スタジオ
     
こちらが表示される画像   写真は“CD-S3000”開発秘話をお聞きしているところです。
エンジニアの心意気と熱気が伝わってきます。中身をひも解いて説明されるとすごいパフォーマンスであることが改めて理解できました。
2015.5.12 ヤマハ浜松本社スタジオ
     
こちらが表示される画像   オーディオ試聴会開催
主に新製品発表の前後、ヤマハより講師をお招きし、試聴会イベントを開催いたしております。開催告知はホームページにてご案内いたしております。製品の魅力はもとより、ここでしか聞けない裏話や、使いこなし術などのトークも加わり、いつもながら楽しいイベントです。是非、ご参加ください。
2016.5.28 当社3FオーディオルームNS-5000先行試聴会
     
こちらが表示される画像   ヤマハ オーディオ・プレミアムショップのスピリットが込められた楯です。ヤマハグランドピアノと同じ製造工程で塗られたピアノフィニッシュ仕上げ。この楯を見るたびにヤマハのサウンドコンセプトが表現できているか再確認です。無口ですが、厳しい監督です。

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試聴機材( 第4試聴室 にて設置中 )

サウンドコンセプトは「音楽性 Musicality」解放感 Openness・リズム感 Groove・エモーション Emotion
ヤマハが提唱する表現力に加え、当社がおすすめするシチュエーションと合わせてお楽しみください。


(2016/7/30 撮影)
商品写真 型番 メーカー 種類 ご購入
NS-5000 YAMAHA スピーカー
A-S3000 YAMAHA プリメインアンプ
CD-S3000 YAMAHA SACDプレーヤー
A-S2100 YAMAHA プリメインアンプ
CD-S2100 YAMAHA SACDプレーヤー
 
試聴室商品は定期的に変更いたしております。
現状の展示商品につきましては、お電話にてお問合せください。お問合せ電話番号:059-345-0931